「社会モデルの理解とインクルーシブを考える」絵本の紹介について

DET沖縄 代表  小林 学美(こばやし まなみ)氏より

「社会モデルの理解とインクルーシブを考える」絵本 の紹介メッセージを掲載いたします。

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絵本「どうする??What do we do?」

作・小林 学美(精神保健福祉士)

絵・石川 貴幸 (作業療法士)

監修・高嶺 豊

出版・世界書院

 

社会の中の障壁・障害を見つけて解決するために「おっきー」と「こころん」のナビゲートで、

誰もが暮らしやすい社会に変えてゆく手がかりを、みんなで見つけてゆく絵本で、子どもから大人までの多くの方に触れて頂きたい内容です。

専門職の皆さまへ:

ノーマライゼーションの理念に基づいた支援者の心得、また、ICF(WHO)の理解止まりではなく、

その先にある「あらゆる人々の社会参加の権利としての『社会モデル(UN)』」に視野を広げる参考にして頂けたら幸いです。

 

2018年4月1日発刊
全国の書店・インターネットなどで販売開始しました。
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DET沖縄 代表 小林学美(こばやし まなみ)
問合せ先:DET沖縄 E-mail:kobayashi.det.oki.jp@gmail.com
販売元:(株)ON THE ROAD US   E-mail:on.the.road.us.2017@gmail.com
    (株)世界書院 Tel:03-5213-3345

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